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2021-01

アセンションの道程 ( 2/ 1)

2017・02・01 WED

1月28日の水瓶座の新月、そして立春も過ぎ、いよいよ本格的に新しい年が始まりましたね

朝晩のワークにクイントエッセンス(自身のオーラに精妙なエネルギーを呼び起こし、内なるマスターと繋がることをサポートするオーラソーマのプロダクツ)を意識的に取り入れるようになってから、前にも増してたくさんの気付きと手放しが連続して起こっています。そして水瓶座の新月の後の1月31日から始まったB37・地上に降りた守護天使(バイオレット/ブルー)とのワークが、そのアファーメーション通りの現実を引き寄せては私の深淵を刺激しています。

「私は私にやってくるものがなんであろうとも、すべてにオープンで受け入れる用意ができています」…B37はオーラソーマタロットのカップの世界(水・感情)のキングです。慈愛と自己信頼に満ちたキングダムの王は、からだの内側に在る過去の感情によって引き起こされる様々な困難を手放すことができる優しい人道主義者。今書いているこのブログの内容を素晴らしいタイミングでサポートしてくれていると感じます。



この一年は2015年から続いている「自身の本質と真実を生きるために取り組む3年間」の集大成となる年。意図的に取り組んで来たことに対して明確な答えがもたらされ展開もスピードアップしていくのだそうですが、本当にそうだな~と実感する毎日です。振り返ればこの3年間は私にとって特別なものでしたし、年明けからすぐスタートしたクリスタルマスターPart3は本当に明確な答え…ブループリントを私にもたらしました。コース終了からちょうど一ヶ月…。あの時、自身の「分離パターンの原型」も一緒に明確になったことでナーバスと至福を行ったり来たりもしましたが、スピリチュアルな気付きをシェアできるたくさんの友人と素晴らしいタイミングでサポートしてくれた天使たちとの対話が私を支えてくれました。

私たちを包むエネルギーはこれから年末に向けて高まっていきます。展開がどんどん早くなるので、ポジティブなエネルギーを感じながらも多少の焦りが出てくることでしょう。でも、だからこそ、これまでの自分自身の取り組みを信頼することが大切になってきます。クリスタルマスターのティーチャー、青山マリアいく子先生も「焦らずに、そして型にはまらずに、10月までは自由に選択肢を探ってくださいね」と仰っていました。10月には様々な側面が収束して在るべきところに落ち着くのだそうです。自分にとって何が一番大切か…その大切なものと自分をどんな風にこの世界と分かち合っていきたいか…ここからはそんなシンプルな問いかけと共に進みながら、この年末には自身の王国の玉座に凛と座っている王のように愛と真実を美しく提供していたいと思います


さて、クリスタルマスターの学びが私にもたらしたブループリントも実はとてもシンプルなものでした。そして先に書いたように「その大切なものと自分をどんな風にこの世界と分かち合っていきたいか」ということに焦点が当たっている、これまでの私の取り組みを全て内包するものでした。現代社会に於いては「荒唐無稽」と言われるかも知れませんが私にとってはこれが真実なのでありのままお伝えします(^^)/ ReadMoreからどうぞ




私のブループリントは「マザーアース(地球)のサポーターを増やす」ということです。「地球の意識が結晶化されたクリスタルと人間の神性さを喚起させるエネルギーを持つハーブとワークしながら、地球の意志と恩恵を意識して地球と繋がり、アセンションしていくマザーアースをサポートする」…それが私の真の望みであり、私の魂の中心にあって脈々と受け継がれてきたものでした。それはアースエンジェルズというグループの仕事でもあり私はその集合無意識と繋がっています。私がアースエンジェルだということはオーラソーマLevel1の最終日にもたらされていた情報(☞過去記事プライマリーブルー参照)ですが、今回のクリスタルワークでそれがさらに明確になりました。



地球は惑星ですが意志をもった生命体でもあります。そして私は遠い遠い前世(この地球に転生しようと決めた時。次元の違う地球外の存在なので前世と捉えるのは違うかも知れませんが…)で地球の誕生を願いサポートすると誓ったのです。アースエンジェルという概念や定義は様々あるようですが、私のそれは「マザーアース(ガイア)とともにアセンションの道を進む」と決めた「地球のサポーター」を指しています。地球とともに進化しながら、愛のエネルギーを地球に送る役目をもった存在であるという認識です。地球の環境保護もそうですが「エネルギーシフトしていくマザーアースに負担をかけない」ということを意図して自身の波動を上げる(ハートのかろやかさをキープする)エネルギーワークやヒーリングワーク、学びの分かち合いなどを実践することが私の真の望みであり、自身の学びやスキルを通して「そうしたい・そうなりたい人たち」と繋がりシェアし合いながら共に進むことが私のブループリントだったのです。なので「ハーブとクリスタルと色のエネルギー」を持つオーラソーマと出会ったことも、それを活かしたいと望んで今ここに至っていることも実は私にとって自然なことなのでした。2009年に大きく体調を崩した時もハーブとクリスタルを信頼してワークしたことでバランスを取り戻せました。それは私が古代から受け継いできた智慧であり、私の魂の中心にあって脈々と受け継がれてきた経験です。過去生に於いてはその真意を見失い、クリスタルパワーの誤用やハーブを使って生命を絶つなどの「許しがたい行い」もしてきました。その時々の自分に対するジャッジが、今の私のチャクラやオーラフィールドにエネルギー的なブロックをたくさん作りました。

私たちの魂は分離と統合を呼吸のように繰り返しながら成長し進んでいます。どこから始まってどこへ向かうのかは分かりませんが宇宙のサイクルとしては2万6千年を一区切りとしてスタートから1万3千年が分離(ディセンション)、そして次の1万3千年が統合(アセンション)という共通概念があるようです。2012年はアセンションイヤーでちょうど切り替わりの1万3千年目と言われています。ここを境に分離のエネルギーは切り替わり、私たちは自身の魂の近い存在と再び繋がり始めました。準備は3年くらい前から始まっているので、きっとこの辺りで「付き合う友達が変わった」とか「別れや出会いがあった」という経験をされた方も多いと思います。それぞれが自身のブループリントや真の望みを顕現するために、近しい魂とのより深い結び付きや新しいグループとの共同創造が始まったのです。私が学んだベビーセラピストやオーラソーマ、クリスタルマスターのコースで知り合ったメンバーもまさにそうでした。過去生での繋がりがある人との再会もあれば、それぞれの分離で学んだことを持ち寄って「新たな共鳴」を果たすための初めての出会いもありました。統合は分離のトレースではありません。来た道を戻るのではなく「完全変容」する新しい道のりであり、分離で学びきった後は新しい繋がりを創りながら至福のうちに統合していくのです。純化したものだけで膨らんでいくためには分離が必要であり、学びきる努力が必要でした。以前のブログ(真のメッセンジャー)の中で「私たちはりんご」という記事を書きましたが、まさにそのことと連動しています。

今回ブループリントが明確になった時、一緒にもたらされたのは「ブループリントが明確になることを妨げていたパターンの原型」の情報でした。それは今回のディセンション(分離)の一番最初の型であり数々の転生で創られていくブロックの元になったものです。とは言え全てが明確になったのはコース最終日より一週間経ってからのことでした。落とし込むのに実際それだけの時間がかかる大きな情報であり、同時に私にとっては受け入れ難い「感情」のエネルギーでした。そしてクリスタルマスターの最終日に行ったグループワークで、マリアいく子先生が私の背中に「宇宙の刻印がある」と教えてくれたことにも最終的には納得がいったのです。

私の分離の原型は「恥じている」という感情でした。それは溯ること宇宙時代(地球に転生してくる前)、私は非常に敏感な性質を持っていました。今でいうところのサイキックですが、私はそのパワーを保持するため権力に傾倒したのです。自分で判断することを止め権力者に追従しました。そして感じやすさの質をネガティブなものにしか使えなくなり、次元を落とされたのです。私はその時の自分の選択を恥じました。「恥ずかしい」という感情が自身をジャッジし、自分を許すことを拒みました。それが背中の刻印であり全ての分離の始まりとなったのです。今はそれがディセンションの為に必要なことだと分かっていますが、ディセンション中はそのことを忘却してひたすら分離するために転生を繰り返します。エゴに主導権を握らせて「わたしとあの人は違う」というジャッジと反発にエネルギーを注ぎ、戦いと制圧、差別と執着を魂に刻んで行く道のり…。クリスタルマスターの最後の2日間はそんな過去世の中で刻み込んだフラストレーションが浮上し始めたことで、ブループリントを受け取って高揚しクリスタルワークで光と統合を感じて至福に至りながらも、同時に感じる不快な分離感に私は混乱させられました。何故ならそのフラストレーションから来るネガティブな感情が尊敬して止まない青山マリアいく子先生に対して向けられ始めたからです。どうしても「この人は私を認めてくれない」という怒りが湧いてしまい、そのエネルギーを感じ取ったのか先生も私を避けている感じがして余計にネガティブに陥りました。「目覚めたいけどすべてを知るのが怖い」という思いが体調にも出たのでしょう。神経症やパニックに近い症状が出て非常にしんどかったのですが、それを助けてくれたのがホスティングエンジェルで側にいてくれた天使たちでした。始まる前に受け取っていたメッセージ通り天使たちは「よりはっきりとした目覚め」をサポートしながら、こんな感情を持っていることを誰にも相談できない私の孤独に寄り添って力強く励ましてくれたのです。5日間のホスト期間が終わって天使たちを送り出す時には「受け取ったブループリントをより良く生きて、この天使たちの献身に応えよう」…こころからそう思う私がいました。



そして最終的に私はこの感情の正体を知ることができたのですが、それはエッセネ派時代、憧れの宗団に入れなかった口惜しさと排除されたことに対する憤りでした。青山マリアいく子先生と私は過去生で直接的な関わりはありませんが「女性や身体に不具合がある者は正式に宗団には入れない」という戒律を作った魂のグループ(分霊)と繋がっている先生に対して「どうして認めてくれないのか」という怒りが湧いていたのです。エッセネ派は「自身の内側にあるものが世界を創造する」ということに目覚めている人たちの集まりで徹底的な浄化を旨としていました。その時の私は単に女性だから拒まれたと思っていたのでしょうが、自身で背中に刻印を付けるような「ジャッジのエネルギー」を抱えている者が入れる訳もありません。真実は拒絶されたのではなく、自身の無意識にある「自分はここには相応しいエネルギーの持ち主ではない。最早、自身に神性はない」という自己否定が、自らの性を女性と決めて転生し「拒まれる」という現実を創ったのでした。



私たちは、もともと「ひとつ」です。「一つ」というと数字の1が思い浮かぶでしょうが、そうではなく私は0を指していると思います。0は無、空、ゼロ…、すべての数(存在)の不在、あるいはどの数(存在)も存在していない…という認識を指します。0を「何もない状態」と捉えるか、「全てがひとつになっているので1とか2とか5とか単体の数字(存在)を認識できない状態」と捉えるかで私たちを包む世界への認識が変わってくるでしょう。全てが過不足なく存在しているので逆に認識できないもの…それが0であり、私たちは(私たちという観念もないままで)始め「そこ」にいたのです。少なくとも私はそう感じています。そこに、ある時「私は存在する」という意図が湧き起り「1」を呼び起しました。無限の光の端っこから出て結晶化した「私」という存在。ここで初めて「私」を認識できたので、0に内包されていた「私たち」が明確になりました。ゆえに「私たちはひとつ」という概念の「ワンネス(Oneness)」にはOne=1が出てくるのです。1は統合され独立した存在。この時には全く分離感はありません。一つですから分離感を味わう必要がないのです。しかしこの後、1のあらゆる変化を通して2が出現します。2極に分離して初めて見えてくるものがある、感じられるものがある、反発したり再び一つになろうとしたり、別のものが生み出されたりする…創造の始まりです。そして「私でないもの」…すなわち「私」から派生した対極の「私」に役を与え「他人」や「物質」を認識し出しました。こうして「私」という存在は「意図」というエネルギーを以て分離という創造を続けたのです。そして無数に分離した「今」を感じて生きています…。

ゆえに、今、目の前にある物も人も状況も、もともとは自分が内包していたものだ…そう捉えることがむしろ自然であり、尚且つ「私」という存在は「分離したくて分離したのだ」と認識することで分離感(例えば「この人は私と違う!」と感じて淋しくなったり孤独を感じたり、嫌悪したり反発したり、気に入られようとしたり執着したり、足りないと感じたり持ちすぎているとジャッジしたりetc…)から湧き起こる感情や体験している現状をありのままに受け入れられるようになるでしょう。1もしくは0を感じて生きる時、私たちは「分離感」から解放されて自分自身に安らぐことが可能になります。安らぎは体験する現実を変え自身の内に平和を感じる瞬間が増えていきます。意図と選択はさらに波動の軽いものへとシフトし、気が付いた時にはきっと「真実(ほんとう)の自分」が表現したい、そして創造したいことのみで世界が構築されているでしょう。物事を大袈裟に捉え、過去や未来を憂い、人と自分を比べ、持っているものと持っていないものに意識を集中する…こういった「刺激を求める癖」から離れて自分自身に安らぐことを選択する…それが今の「水瓶座の時代」のエネルギーです。重厚で、勤勉で、権威的で、人生への挑戦や訓練といった「山羊座の時代」から、自由、自立、解放、革新的、ハートからのコミュニケーションといった「水瓶座の時代」にシフトしたのは2000年頃から。新しく地球に生まれた存在や先に目覚めた人から、どんどん波動の軽さを表現して自身の創造性を発揮しています。

このエネルギーの後押しもあって、私は今、前時代(ディセンション)のエネルギーから自分を解放する楽しさを味わっているという訳です。そのきっかけが2009年の心身の崩壊であり、その後に続く意識的なスピリチュアルの学びを可能にしましたが、その時に力を貸してくれたのが庭のハーブと手のひらに握れるくらいの小さな水晶の球体でした。体力と気力の限界を迎え、精も根も尽き果てた私を見事にリバランシングしたのは地球が私たちに惜しみなく提供してくれるマザーアースの愛の結晶たちだったのです。

マリア先生は仰いました。「地球の表面は100%シリカです。だから私たちは何時いかなる瞬間もクリスタルの上にいるということです。そして私たちのからだもクリスタルですよ。骨子は地球と同じ成分でできていますから」と…。私のハートにはこの言葉が素晴らしく響きました。とってもとっても嬉しかったのです。多分自分で自覚している以上に、私は地球が大好きなのです。だから「地球と同じ」だと教えてもらって、共鳴できることが分かって、本当に嬉しかったのです。昔はクリスタルとの間にどこかヴェール一枚の隔たりを感じていましたがクリスタルマスターコースでクリスタルとのフレンドシップを学だことで、それがスッ感じなくなったのも大きな喜びでした。「同質が同質を癒す」というクリスタルの恩寵とハーブの高いエネルギーは自身の体験を以て実証済みです!私自身のブループリント(生き方)を以てそれを実践していくことが、そのまま魂レベルでの歓びとなる…。そんな日々がこれから始まるのだと思うと幸せでなりません



この水瓶座時代は、ハートが膨らみハートの軽やかさが増していくターコイズのエネルギーです。その軽い波動と繋がることを素晴らしくサポートしてくれるのが水瓶座のエネルギーと素晴らしく共鳴するクリスタルたちです。クリスタルワークがもたらす恩寵は「現実面や自分が認識できる意図や思考が変わった」という表面的なレベルの変化以上に、もっと内側の、とても奥深いところからのエネルギーの浮上によって成される「変容」にあるようです。今の段階で私はそれを「魂の進化」と捉えていますが、クリスタルはそれを促進する、もしくは何かスイッチを入れるようなパワーと役目があって私たちの手元に集まって来ているのだと感じます。多種の生物が長い時を経て変態してきたように、私たちの魂も永い時と時空をまたぎながら分離と統合を繰り返して変容していく…。その時々にクリスタルは伝達や拡散、鏡の質の純化したエネルギーを惜しみなく提供してくれながら私たちと共に進化する道を歩んでいるのかも知れません。今世、私たちは次の世代の「魂の準備」をしているのでしょう。


コース終了から一週間目、「恥じた自分」を置き去りにしていたことにようやく気付いた私はインナーチャイルドを癒すようにセルフワークをしました。マリアいく子先生に対して湧きあがっていた古い時代の感情は他のたくさんのブロックの浮上とともに宇宙へと手放され、同時に背中の刻印も消えました。チャクラとオーラのヒーリングはこの時の為に学んだスキルだったのだと納得した私です。そしてハイヤーセルフとこんな会話が始まりました。

『あなたの本質は「感じる」こと。あなたは感じる側面。それはもともと備わっているもの。そしてあなたが努力して習得したものは癒しのスキル。…それをこれからどう使いますか?』

私は少し考えてから、こう答えました。「癒します。癒して波動を上げることを助けます」

その瞬間、今世の私は今の今までずっと「自分という存在」を癒して来たのだということに気が付きました。私が感じている世界の全ては私を癒す為にもたらされていたのです。涙が溢れました。泣きながらハイヤーセルフの言葉を受け取りました。

『とてもよくやりました!あなたがあなたを代表して、何千年 何万年 もっともっと次元を超えて引き継いできたショックやトラウマを解消したのですよ。それもたった数年で!素晴らしいと思いませんか?あなたの努力と、そしてそれを支えてきたたくさんの献身、すべての存在のサポート無くしては叶いませんでしたね。今度はあなたがそれをする番です。だからこそ、このタイミングでブループリントがもたらされました。ここからは本当に人を癒すことができます。今、レスキューはあなたを含めすべての人に必要です。癒されなければ波動を上げることができないからです』

「私は私の質を、今世では必ずポジティブに使います!地球のために。アースエンジェルとして!」

最後に私の宣言をもってハイヤーセルフとの会話は終わりました。そして、この記事に書き上げるまでの間、私は自身の調整をしたのです。自身のグループと繋がっている人たちと、この情報をシェアしたりヒーリングを実践しました。無理なく、タイミングを計ることなく、それがなされて行くのが本当に奇跡のようでした。私たちはいつでもグループで働いている…この認識がこれからの私とアリーアンナの光の道しるべ…アセンションの道程(みちのり)になるでしょう。



クリスタルマスターの最終日、私たち受講生全員はナンバーの入った「マスターカード」を受け取りました。私のナンバーは165。ボトルはB65・頭は天に足は地に(バイオレット/レッド)と対応しています。このボトルのテーマは「精神と肉体の間にあるバランスとサポートの感覚。奉仕を行うエネルギー」、そしてアファーメーションは「私はどこにいて、どこに行こうとしているか知っています。私は自分という存在の中心を信頼します」…です。

このボトルのように、大いなる愛と情熱と奉仕をもって私の感じる質を世界に分かち合っていきたい、こころからそう思います。B65のシェイクカラーはマゼンタ…。ここからは、大いなる天上からの愛と光を地球に降ろせる私を創造して参ります

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プロフィール

佐和(sawa)

Author:佐和(sawa)
スピリチュアルな世界を日常に♪
自分自身をマスタリングしていく
過程の中で、ヒーリングスタジオ
アリーアンナを展開しています。
天使や女神、マスターとの語らい
地球の自然とゴスペルが大好き☆

1987 保育士
  登録番号 東京都-081024
2003 インテリア産業協会
  インテリアコーディネーター
2011.07 日本ベビーセラピスト協会
  ベビーセラピスト
2012.02 Umiのいえ(しばたさとみ)
ベビー&ママヨーガインストラクターベーシック講座
2013.05 フォースビー研究所
  パワーヒーリング講座BASIC
2015.03 アトリエ☆ルシェーレ
  チャネル&ヒーリングコース
2015.07 ビタミンカラーズ
  オーラソーマ®レベル1
2015.12 ビタミンカラーズ
  オーラソーマ®レベル2
2016.02 オーラソーマ®ASIACT
  プラクティショナー登録
2016.02 アトリエ☆ルシェーレ
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 ハーバルアストロロジー基礎編
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 ハーバルアストロロジー応用編
2018.03 オーラソーマ®エッセンシャルズ
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浄化と変容の道を進み、愛と光が
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